Menu

買取の流れ

Home

買取の流れは簡単!5つのステップだけ!!

  • 無料査定依頼
  • 仮査定額のお知らせ
  • 本査定申込み
  • 梱包・配送
  • 本査定額お知らせ・入金

STEP 01 無料査定依頼

メールフォームから無料査定依頼をしてください。
メールフォームから無料査定依頼をされる場合には、後述のチェックポイントの内容が明確にわかるように記載してください。
この段階で記入に漏れがある場合でも査定は可能ですが、最終的な査定価格との差異が大きくなる可能性がありますので、出来るだけ正確にご記入いただくことで、より正確な査定価格を提示させて頂くことが可能となります。

出張買取の場合
ご自宅への出張買取の場合は滋賀県内を中心に下記のエリアに対応しています。

滋賀県(彦根市、東近江市、近江八幡市、野洲市、犬上郡、愛知郡、蒲生郡)
※上記に含まれない場合でも、依頼様より電話を頂いた際に出張可否の判断致します。

STEP 02 仮査定額のお知らせ

お送りいただいた情報を元に出させていただいた査定結果を
メールでお送りさせていただきます。

STEP 03 本査定申込み

仮査定の金額にご納得いただけたら、本査定にお進みいただきます。
無料宅配キットが必要であれば、お申し込みください。

<無料宅配キット内訳>
ダンボール 緩衝材 着払い伝票 買取依頼書
※お客様でご用意される場合には、買取依頼書をダウンロードして頂き、同封して頂くようにお願いします。 買取申込書のダウンロードはこちら→買取依頼書(PDF)

STEP 04 梱包・配送

買取希望の商品を梱包していただき、以下の書類と共にご発送ください。

【必要書類】
・買取依頼書
・身分証明書の両面のコピー <運転免許証、住民票、保険証など>
※コピーは表面、裏面の両方をコピーしてください。
※いずれも現住所の記載がされているものでお願いいたします。

STEP 05 本査定額お知らせ・入金

届いた商品を当店スタッフが丁寧にチェックさせていただきます。
問題が無ければ仮査定額とほぼ同金額での取引となります。
本査定額をメールにてお知らせします。
査定金額に納得いただけたら、銀行振り込みにて買取金額をお振込みさせていただきます。

買取の際のチェックポイント

無料査定依頼の再に確認する項目は下記のようになります。
これらの内容によって査定価格に変動がある場合がございます。
特に付属品については、査定価格アップに繋がる可能性がありますので、こちらもお忘れなくご確認ください。

一眼レフカメラ

1.外観について
・擦れ、キズ、テカリ、当たり凹み、部品の欠損、印字消えの有無

2.光学について
・ファインダー内のカビ、チリ、クモリ、キズ、ゴミの有無
・ミラーのキズ、カビ、擦れの有無

3.動作について
・オートフォーカスが正常か否か
・フラッシュが作動するか否か
・連射、単射、タイマー、動画が作動するか否か
・液晶が正常か否か

4.付属品について
・元箱、緩衝材、使用説明書、保証書、バッテリー、バッテリーチャージャー、各AVケーブル、ストラップの有無

マニュアルカメラ

1.外観について
・擦れ、キズ、テカリ、当たり凹み、部品の欠損、印字消えの有無

2.光学について
・ファインダー内のカビ、チリ、クモリ、キズ、ゴミの有無
・ミラーのキズ、カビ、擦れの有無

3.動作について
・露出計搭載カメラの場合、機能しているか否か
・シャッタースピードの変速の可否
・タイマーが作動するか否か
・モルト、ミラー幕の劣化の可否
・F値変更が連動するか否か

4.付属品について
・元箱、緩衝材、使用説明書、保証書、ストラップの有無

AFレンズ

1.外観について
・擦れ、キズ、テカリ、当たり凹み、部品の欠損、印字消えの有無

2.光学について
・レンズ内のカビ、チリ、クモリ、バルサム切れ、キズ、ゴミの有無
・不具合箇所の特定(前玉、中玉、後玉)

3.動作について
・オートフォーカスが正常か否か(テレ端からワイド端、ワイド端からテレ端のAFスピード)
・手振れ補正機構が正常か否か
・各機構の異音やブレの可否
・ズーム可動域の引っ掛かり、トルクムラ、空転の有無
・ピントリング可動域の引っ掛かり、トルクムラ、空転の有無

4.付属品について
・元箱、緩衝材、使用説明書、保証書、フード、フロントキャップ、リアキャップ、レンズフィルターの有無

MFレンズ

1.外観について
・擦れ、キズ、テカリ、当たり凹み、部品の欠損、印字消えの有無

2.光学について
・レンズ内のカビ、チリ、クモリ、バルサム切れ、キズ、ゴミの有無
・不具合箇所の特定(前玉、中玉、後玉)

3.動作について
・ズーム可動域の引っ掛かり、トルクムラ、グリス抜け、グリス固着、空転の有無
・ピントリング可動域の引っ掛かり、トルクムラ、グリス抜け、グリス固着、空転の有無

4.付属品について
・元箱、緩衝材、使用説明書、保証書、フード、フロントキャップ、リアキャップ、レンズフィルターの有無

上記査定項目と照らし合わせて条件の良い商品が高額査定となります。
優先事項は下記の通りです。

一眼レフカメラ
動作→外観→付属品→光学

マニュアルカメラ
動作→外観→光学→付属品

AFレンズ
外観→動作→光学→付属品

MFレンズ
外観→動作→光学→付属品

また、レンズの光学においては撮影に影響があるか否かで査定額に影響が出ます。
特にクモリやバルサム切れはレンズの交換が必要になる場合が多いので減額対象となります。
但し、撮影に影響が無いクモリについては減額対象外となります。

カビについては点カビなのか菌糸状なのかによっても変わります。

各欠陥が前玉か中玉か後玉かでも査定の違いが出ます。
後玉に欠陥がある場合撮影に影響がある事が多いので減額対象となります。
但し、後玉でも洗浄する事で問題無い商品もあります。

具体的な点は電話にて回答しますのでお気軽にご連絡下さい。